study uP

学びと気づき、日々の生活でのインプットをアウトプットする

人に好かれる「コツ」

みなさんどうも!

げーしーです!

 

さて今日は、コミニケーションについて

 

LINEモバイル

 

その中で、「人に好かれる」というところをお話ししていこうかなと思います!

 

みなさんの周りにもいますよねー

誰とでもうまくコミニケーションをとり、有効な人間関係を築くタイプの人!

 

そんな人たちとそうではない人って何が違うのか?

 

それは「伝え方」

 

伝え方一つで成果は大きく変わる!


毎日一生懸命やっているのに、みんなとうまくやっていきたいのに、なぜか仕事がうまく回らない

上司に怒られてばかり……というお悩み

 

実はコミュニケーションのポイントを見逃しているのかもしれません

 

多くの人が陥りがちなビジネスコミュニケーションの落とし穴に気をつけながら

苦手な人まで味方につけてしまうような『人に好かれる』コミュニケーション術をご紹介します!

 

仕事ができる人になりたければ、「人に好かれる」ことを目指すべし!


仕事ができる人は、人に好かれている

人に好かれなければ、仕事はできない

 

ビジネスにおけるコミュニケーションこそ最も人間臭く

人間性」や「受け手の気持ち」といった目に見えない漠然とした要素が強い影響力を持ちます

 

これが、今日私が皆さんにお伝えしたいことの全てです!

 

人に好かれるかどうかは、仕事の能力には関係ないし、特別なスキルを持っていればそんなことは関係ないでしょう?

それにビジネスコミュニケーションといえば、論理的思考で合理的な説明が求められ

上下関係や言葉遣いばかりが重要視される形式ばった、冷めたものばかりなんじゃないの?

 

と思ってくださった方!!

ぜひ続きをお読みください

 

 

 

 

・相手が気持ちよく受けてくれる仕事の依頼方法は?

ではさっそくここで質問です

上司から仕事の依頼を受けたとします

次のAとBのパターン、あなたが気持ちよく仕事を引き受けられるのはどちらでしょうか?

 

A:〇〇さん、これ明日までにまとめておいて!

B:〇〇さん、忙しいところ悪いんだけど、これ明日までにまとめておいてくれる?

 

上司からの指示なのだから、つべこべ言わず引き受けるのが当たり前、という話は置いておいて、Bパターンのほうが丁寧で柔らかく、素直に「はい、わかりました」と言いたくなりませんか?

 

たとえ上司といえど、Aパターンのように乱暴に仕事の指示を出されると、心の中でカチンときてしまうこともありますね

 

依頼の仕方ひとつで、成果は大きく変わってくる

 

周囲の人と円滑なコミュニケーションが取れるかどうかは、こうした小さなことの積み重ねです

Aのように乱暴な物言いで指示を出され続けると、心の中にどんどん不満がたまっていき、嫌々仕事をするようになってしまいます

 

反対に丁寧に依頼され、こちらも気持ちよく引き受けた仕事は、なんだかやる気もアップして、仕事のパフォーマンスに良い影響を与えることも少なくありません

 

プロとして仕事を引き受けた以上、気持ちで仕事にムラを出してはならないという原則はありますが、やはり人は感情の生き物

無意識のうちに感情が行動を左右するものです

 

先ほどは上司からあなたへの指示という例文を出しましたが、あなたが発信する際ももちろん同じです

同じことを言っていても伝え方次第で、相手の受け取り方が変わり、仕事をスムーズに進めることができるかどうかが決まってしまいます

 

・成功者と言われる人には気さくで優しい人が多い
私は仕事柄、大企業の経営者含めいわゆる「成功している」と言われる方々とお会いする機会がたくさんあります

大企業の社長と言うと、なんだか気難しくて怖そうなイメージを抱いてしまいがちですが

意外にも実際にお会いすると気さくで優しく、思いやりのある方ばかりです!

 

「この人のために仕事がしたい!」「この人と一緒に働きたい!」そう感じさせるような魅力がにじみ出ているのです

 

とはいえ、これは性格の問題ではありません

あなたがどれだけ素晴らしい人格の持ち主で、常に相手のことを考えていたとしても、それが周囲に伝わっていなければその強みが良い結果を導いてくれることはありません

 

反対に、心の中は実はマイナス思考で、仮に相手に対してネガティブな感情を抱いていたとしても、いつもとびきりの笑顔で丁寧な対応をしていれば、きっと「明るくて、優しい素敵な人」という印象を持たれることでしょう

 

相手に良い印象を持たれる人は、嫌われることが少なく、敵を作りません

また自ら意識してコミュニケーションを取ることで、苦手な相手でも臆すことなく関わっていくことができるようになります

 

苦手な相手でも味方につけるようなコミュニケーション術を習得することができれば、あなたのこれからの仕事の可能性がグッと広がります

 

時期的にも新入社員のみなさんは少しずつ慣れてきて、先輩社員や上司のみなさんは

今後どう後輩達と接したらいいのか改めて考える時期かと思います

 

 

 

 

そんなタイミングだからこそ、コミュニケーションのポイント3選!


では実際、どうすればいいのか? 

とくに若い世代の方々に知っておいてほしいポイントを今回は3つお伝えします

 

①どんな人にも礼儀正しく、堂々と振る舞うこと
先ほど、振る舞い次第で印象を変えられるというお話をしましたが、だからといって、これは場面によって振る舞いを使い分けるということではありません

上司やお客様には丁寧な対応をするのに、部下に対してはぞんざいに扱う

 

そんな場面を見ていて、その人を好きになることはないですよね

 

また、いくら礼儀正しくても、自分を卑下したり、オドオドビクビクしたりしている人は「仕事ができる」ようには見えません

頼りなさそうな人に大事な仕事を任せたいと考える人はまずいません

相手が自分よりも立場の高い方でも勇気を持って堂々と振る舞えるようになりましょう

 

②人にお願いをするときには「依頼形(質問形)」を使うこと
仕事をしていると、必ず誰かにお願いをしなければならないシーンが出てきます

そんな時には、語尾を依頼形(質問形)にすることを意識してみてください

 

実はこれ、冒頭の質問で使ったテクニックです

「やってください!」「確認してください!」という言葉は一見お願いをしているようですが

感嘆符(!)がついていて、命令口調です

 

直球すぎて、言われたほうは不快に感じやすいので注意が必要です

語尾を依頼形(質問形)にして「~していただけませんか?」と尋ねることで、自然と「YES」の答えが出やすくなります

 

③伝えっぱなしにしないこと
上司と部下のコミュニケーションにおいてよく起こりがちなトラブルが「言った/言わない問題」

部下は伝えたはずなのに、上司は「そんなこと聞いていない」と言うケースが多々あります

 

前提として、どんな場面でもコミュニケーションは「伝えた側に責任がある」と覚えておいてください

特に最近はコミュニケ―ションの手段が多様化し、役職が上の人ほど膨大な量の情報が常に手元に届きます

 

そんな人に対して、例えばLINEでメッセージを1通送っただけだと、見落とされてしまうことも少なくありません

 

この時に「自分はもう送ったから、あとは見ていないほうが悪い」と考えてしまうのは禁物です

 

チャットであれば見逃しがないようメンションを付けるといった最低限の工夫をした上で

それでも返信がなければ確認の連絡を入れるなど、確実に伝わっていることを確かめながら

コミュニケーションを進めるように意識しましょう

 

時代が変わっても、コミュニケーションの基本は不変

 

自分も社会にでてそこそこの時間が経ちました

その間に時代は大きく変わり、コミュニケーションのあり方も、良しとされるマナーやルールも変わりました

 

しかし、そんな中でも変わらないものがあります

 

今回皆さんにお伝えしたことは、その変わらない本質的な部分でのコミュニケーションのポイントです

ぜひ今日から実践して、「好かれる」仕事人になってくださいね!

 

自分も意識して取り組みます!!

 

 

ムダを減らす『時間』『お金』

みなさん、こんにちは!

げーしーです!

 

今日はムダについて!

ムダにも色々あると思いますが

 

ムダの中でも最もトップであげられる『時間』『お金』

この辺りをお話ししていきます

 

漫画全巻ドットコム

 

・時間の無駄遣いは最大の敵

 

まずは、よくある話

 

スケジュール帳に、月間・週間の予定を書き込む

これはほとんどの人が実践しているでしょう

 

しかし「1日」をどう過ごすかは、仕事の予定以外は大ざっぱなイメージしかもっていない人が多数派ではないでしょうか?

 

まずは、起きている間の予定をあらかじめ立てましょう!

朝5時に起床して入浴→6時からは、新聞と読書→7時に朝食、8時に出勤……から始まって、夜まできっちり計画

ときには15分、30分刻みで細かく予定を組みます

 

そして、それぞれの用事の「目的」を確認します

 

すべての行動にきちんと意味をもたせること!

 

これが重要なのです

 

意味のない会合や飲み会、やめたいのにやめられないテレビ視聴

そういう時間の無駄遣いをする人は、きっとお金も無駄遣いしています

 

1日の生活を洗い出して、そうしたムダ時間がないか確認しましょう

 

その時間はそのまま、自分への投資に使えます

 

全部勉強に回せと言っているのではありません

 

美しい音楽を聴いて心をうるおしたり、散歩をして外の空気に触れたりすることでリフレッシュできるなら、大いに有意義!!

 

10分ほど何もせずにボーッと過ごして頭がスッキリするのであれば、「何もしないこと」が意味あることになります

 

もう一つ、時間を有効活用する秘訣をお伝えしましょう

 

 

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それは『早起き』です

 

分野に関わらず、成功者はたいてい早起きです

 

1日のスタートが早ければ、そのぶん多くの時間が得られます

 

6時に出勤すれば、始業時間ギリギリで駆け込んでくる同僚よりも3時間多く、しかも静かな環境を独り占めしながら、集中して仕事ができます

 

ちなみに私のある知人は、そこそこ大きな会社に入社したあと毎日、何年にわたってこのスタイルを実践し、多くの成果と信頼を勝ち得て、役職者になりました(なかなかの力を持ってるそうです)

 

もちろん、同じことをしないと出世できないといいたいわけではありません

 

過ごし方が有意義でさえあれば、どう過ごしてもいいのです

散歩をするもよし、ランニングをするもよし、読書をするもよし、英語の勉強をするもよし

 

「爽快だ」「ためになる」「楽しい」と思えることをしましょう

 

「グッド・ピープル」を探せ

 

過去にとある先輩からあるアドバイスをいただきました

 

「とにかく、いい場所に出入りしなさい」と

 

なぜなら、そこには「グッド・ピープル」がいるからだ

 

良い場所には、社会的ステイタスの高い人がいます

高い見識・知性・魅力の持ち主がいます

そうした一流の人が集う場所に身を置くことが、成功の秘訣だと教えられたのです

 

なんんとなく想像付きますよね?笑

 

近所の喫茶店や、どこにでもあるカフェチェーンではなく、一流ホテルのカフェラウンジに行ってみると違った世界が見られます

 

スポーツジムも、一流の人が通うような高級ジムに行ってみるのがおすすめです

 

「一流スポーツクラブに行けば、普通なら出会えないような政治家や財界人と、サウナで裸のつきあいができる」といっていました

 

そこから、思わぬ形でチャンスがつかめたり……ということもあるかもしれませんが、それよりも自分自身の意識の向上、一流意識をもつレッスンになります

 

すぐには実益には結びつきません

 

「それならどうしてそんなことにお金をかけるの?それこそ無駄遣いでは?」

 

と考えるのは早計です

身銭を切ることで「ここに居続けるためにどれくらいの収入が要るだろうか」ということにも思考が回ります

 

そして「ここにふさわしい人間になろう」という意欲が起こります

 

つまりこれまた、有効な自分への投資なのです

 

 

・ムダをなくすために

「目的意識」をもつこと

「早起き」で有意義な時間を過ごす

「一流」に自分から近ずく

 

以上を意識していきましょう!

 

日々の積重ねがものを言います!

 

自分も改めて以上のことを意識して日々頑張っていきたいものです!

 

僕の場合は朝起きてからコーヒー飲みながら本を読む、動画を見る(勉強用の)

を意識してます

 

みなさんは、なにか意識してやっていることはありますか?

これ!っていうのがあれば是非、教えてほしいです!

 

時間の使い方は下記の本がわかりやすくおススメです!

よかったら読んでみてください!

 

 

「老後」「年金」「貯蓄」

どうもげーしーです!!

 


人生100年時代の年金戦略

 

さて、ついこないだのニュース

 

年金の話、、

 

なかなかの問題になっていましたね!

色々言いたいことも皆さんそれぞれあるとは思います!

 

ただ僕から一つ

 

「まぁ、そんなことはわかってますよ?」

 

2000万円という金額は大きい金額になります

 

年金自体、もらえる金額が減っていってること自体はだいぶ前からわかっていました

 

この辺の細かいことはまた別途話すとして

 

今回は実際にどうお金を工面していけばいいのか、、

 

そんな話をしていこうと思います

 

WARAJIN

 

「老後に向けてどれくらい貯金すればいいのか?」という疑問は、多くの人の頭に一度は浮かんだことがあるでしょう

 

人によってその答えは異なりますが、少なくともそれを導き出すための必要な考え方はある程度共通しているはずです

 

それは、マネープランを立てて目標を定め、現状との距離を自覚して家計改善を始めることになります

 

今回は、20代から30代の既婚者を対象に、老後の必要資金額を計算するための考え方や統計データなどをご紹介します

 

平均的な高齢者夫婦の生活費を基に必要資金を計算


退職してからどれくらいお金が必要なのか、目安として統計データを基に計算してみましょう

 

総務省が毎年実施している「家計調査」によると、2017年における高齢夫婦無職世帯(夫65歳以上、妻60歳以上の夫婦のみの無職世帯)の毎月の実収入は20万9,198円であるのに対し、支出額は26万3,717円です

 

したがって、家計の赤字額は約5万4,000円となります

 

赤字が毎月5万4,000円だとすると、年換算で約65万円です

 

厚生労働省の「簡易生命表」によると、65歳男性の平均余命(あと何年生きられるかを示す期待値)は19.57年、60歳女性の平均余命は28.97年です

 

したがって長めに見積もって退職後30年間生活することを想定しますと、2,000万円弱の不足額が発生する計算となります

 

もちろん上記の計算結果は、入院や自宅の修繕、旅行、冠婚葬祭などの突発的な支出を考慮したものではありません

 

また、将来も年金として毎月20万円程度を受け取れるという想定に基づいています

突発的な支出を考慮したい、あるいは将来の年金制度には期待できないと考える人は、さらに必要資金は増えるでしょう

 

以上を踏まえると、最低でも2,000万円は必要、余裕を持たせるならプラス数百万円以上は必要ということになります

 

現段階の統計データや制度、平均寿命などを基にすると、高齢者夫婦の必要資金はこの程度であると考えられます

 

 

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統計データを見ても老後の不安は解消されない

 

ただし、上で示した高齢者夫婦の収入額と支出額は、あくまで平均でしかありません

 

自分の老後の生活における必要資金は、自分をとりまく事情によって大きく左右されるはずです

定期的に病院へ通うような持病の有無、親戚関係、老後の仕事の有無など、必要資金に影響する変数は数限りなく挙げられるでしょう

 

したがって、統計データだけで老後の生活に対する経済的な不安を解消するには至りません

自分の現在と将来を見据えて、必要資金の目安を考慮する必要があります。そして必要資金の目標額が固まったら、今からでも少しずつ貯蓄や運用によって増やしていく心がけが求められるのです

 

人生設計と将来のマネープランを立てよう

自分の老後の必要資金を計算するには、人生設計とそれに伴うマネープランを立てるのがおすすめです

 

老後を迎える前に十分なお金を貯めておきたいなら、それまでに家計をシェイプアップして安定的に貯金できる体制を構築しなければなりません

 

そのためにも、いつどんなイベント(結婚、出産、子育て、マイホーム購入など)があり、どれくらい出費を必要とするか認識しておくべきなのです

 

それぞれのイベント費用の目安を知るには、やはり統計データが一つの目安になるかもしれません

 

たとえば、結婚式およびパーティーの金銭的な負担があります

ブライダルサービスに関連するリサーチ会社が調べたところでは、2018年の結婚式・披露宴・披露パーティーの総額は平均で357万5,000円、そのうち自己負担分は142万8,000円となっています

 

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また文部科学省の「平成28年度 子供の学習費調査」によると、幼稚園から高校までの学習費総額は最も安い場合(全て公立)で約540万円、最も高い場合(全て私立)で約1,770万円に達します

 

こうしたデータもあくまで平均値にしか過ぎず、実際の自分のケースでは異なってくるかもしれません

 

それでも、事前にマネープランを立てる際の参考にはなるでしょう

 

こうしたイベントに備えてどうお金を用意するのか考えた上で、さらに老後の生活資金の貯蓄を目指す必要があるのです。若いうちから家計収支に配慮した生活を送り、無理のない範囲で資産運用に目を向けるべきであると言えます

 

また、副業ブームに乗って副業を始めるのもありだと思います

みなさん、自分の合ったスタイルでお金と向き合っていきましょう!

 

自分も改めてマネープランを立て、見直さないとなっと実感しました!

 

ポジティブになる

みなさん、どうも

げーしーです

 

さて今日は、「ポジティブ」について

 

みなさんは自分のこと「ポジティブ」だと思いますか?

それともその反対の「ネガティブ」だと思いますか?

 

ちなみに自分はなかなかの「ポジティブ」だと自負しております

 

では、この「ポジティブ」「ネガティブ」とは

ほとんどの人が知っているとは思いますが、改めて!

 

 

 

「ポジティブ」

明るい、楽観的、積極的、肯定的などがあります

ポジティブとは、なんでもいい方向に捉えて、自分自身をいい場所に連れて行くようなイメージです

 

ポジティブであるだけで、人生は輝き、良いこともどんどん起きてくることを感じるでしょう

ポジティブには、良い意味がたくさん含まれています

 

次に、「ネガティブ」

ネガティブはポジティブの対義語として使われることが多いのですが

ネガティブの意味は、暗い、否定的、悲観的、消極的などです

 

ネガティブだったら、全てが悪い方向に進んでいるように感じたり、嫌なことが続いているように感じることもあるでしょう

ネガティブなだけで損をすることもあるので、ネガティブはそんなにいい意味では使いません

 

しかし、人間はネガティブなところを誰でも持っています

 

そのため、ネガティブであることがダメなことだとは言い切ることができないのです

 

ポジティブな人の性格について大まかに見ていきましょう

 

ポジティブな人の性格は、明るくて外交的なところがあります

ポジティブな人は、物怖じしない性格も持っているため、初対面の人とも明るく元気に接する事ができるでしょう

 

また、ポジティブな人の性格には、小さい事を気にしないなどの大雑把なところもあります

 

次にネガティブな人の性格を紹介します

ネガティブな人の性格は、暗くて否定的です

会話をしていても、すぐに「でも・・・。」などのように人を否定したり、自分を否定してしまうところがあるでしょう

 

ネガティブな人の性格は、曲がっていると思われることが多いため、性格が悪いと決め付けられることもあります

また、ネガティブな人の性格は、やる気がないとか、後ろ向きだと思われることも多いでしょう

 

では実際に「ポジティブ」な人にはどんな共通点があるのか!

 

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ポジティブな人に共通する特徴

 

・行動力がある
考える時間があるならまず行動!
リスクを考えて行動できないくらいならまず行動してしまう
何もしない方がリスキーです!

 

・笑顔
笑っていることが圧倒的に多いです
とにかく笑顔で!
しかめっ面や無愛想な顔になるくらいなら作り笑顔の方がよっぽどましです

 

・好奇心旺盛
心がワクワクしている状態
いろんなことに興味を示す
何事に面しても面白そう!
と好奇心がすぐに湧いてしまいます

 

・深く考えない
なにも考えてない訳ではなく、深く考え過ぎないってことです
ネガティブになってしまうくらいなら、やりたいようにやる方がいい

 

・自分自身が好き
自分の欠点、悪いところをちゃんと理解した上で自分が好きなんです
自分を認めるといった方が的確でしょうか

 

・広い視野
物事を一つの角度からでなく広く捉えます
狭くなるとやはりネガティブになってしまいがち
広い視野で心も広く!

 

・どんな時も楽しく
何事も楽しもうという姿勢
そうすることで自然と笑顔も増えて
自分の置かれる環境そのものがポジティブになっていきます

 

【c】Vimeo

 

 

・責任感
ポジティブな人は楽観的に仕事をこなしている?と思われがちですが
責任感は人一倍強いところがあります
人のせいにしたり悪口を言ったりしないので自分でなんとかしないと!という気持ちで取り組みます

 

・学ぶ姿勢
自分の知らない世界、知識、人から常になにかを学ぼうとします
ポジティブな人は成長が早いという特徴を持っていますが、この姿勢のおかげでしょう
吸収力がいいんです!

 

・切り替えが早い
切り替え上手な人が多いです
ポジティブあるあるとでも言っておきましょうか

 

・人と比べない
ライバルは自分と思っている
自分の弱点、弱い部分をどう克服するか
打ち勝つのかをいつも考えてます

 

・自信を持っている
自分に自信があるからこそ前を向いていける
そしてその自信を得るための努力を惜しまない
そうやって努力したことがまた自分への自信につながって行くのです

 

・シンプルな考え方
複雑には考えない
だからこそそこまで悩まない
すぐ行動に移せるのです
そして決断力もあります

 

・失敗を失敗と思っていない
ミスを恐れない
ミスしてもそこからまた学べばいいと思っているからです

 

・過ぎたことを気にしない
時間がもったいないので気にしない
過去のことなのでもう終わりって勢いです
考え過ぎてもネガティブになってしまうだけです

 

自己啓発本を読む
ポジティブになる方法として読書も挙げられます
自己啓発本にはいいことがたくさん書いています
自分の知らなかった考え方や知識を得てたくさん学べることでしょう

 

 

以上になります

 

ポジティブでいることで強運も引き寄せてしまうような人間になれそうですね!

 

ちょっとした工夫でネガティブ→ポジティブに変えていけると思うので

みなさんも是非、ポジティブな毎日を送って行きましょう

 

みなさんの毎日が楽しくなりますように!!

 

お金持ちの友達?

さて、今日はお金の話を、、

 

「お金持ちになりたければ、お金持ちと友達になりなさい」このようなことを言う人がいる

 

この言葉を聞くと「図々しい、お金稼ぎたければ自力で努力するべきだ!」眉をひそめてしまう人もいるだろう

 

だが、この言葉は的を射ていると思う

完全に独力で巨万の富を築いた人は多くない

 

歴史的な偉人であっても、回りの力を借りて成功している

いつの時代においても、一般人がお金持ちになるには、お金持ちとお付き合いすることが成功への近道なのだ

 

 

「お金持ちなんて自分の見知っている範囲では一人もいない」「自分など相手にされるものか」と諦めるのは早い

今回は一般人でもお金持ちと友達になる方法をお伝えしたいと思う


お金持ちはお金持ち同士で付き合う
まずはお金持ちの特性、求めるものが何かを理解するところから始めよう

「自分が彼らからノウハウや人脈を得たい」と自分本位に出かけていっても、鼻で笑われて相手にされることはない

 

「自分がよく連絡を取る5人の友人の平均年収があなたの年収だ」と言われる

 

実際にやってみて欲しい

多くの場合、当たっている事に気付き、驚かされるはずだ

 

人は自分と同じレベルの人と付き合う傾向にあるようだ

 

お金持ちも、お金持ち同士で付き合う

そしてお金持ちが積極的に買うものといえば、資産性の高いものや自分の価値を高めてくれるものだ

 

不動産や株、高級時計や教育サービスなどである

 

こうした情報をインナーサークルで共有し合っているのだ

 

「お金持ちには儲け話が、貧乏人には詐欺話がやってくる」というが、これは本当かもしれない


お金持ちは慎重に付き合う相手を選ぶ
お金持ちは気軽に付き合ったりはしない

 

頻繁にメディアに登場し、人の良さそうな顔を社長もいるが、それはあくまで対外的なPublic Faceであり

実際にはビジネス話を持ってくる人間を次々と追い返しているだろう

 

対外的にはいい顔をしておくことにはメリットがある

企業イメージもあるし、不特定多数の人間が見ているから印象を悪くする事はデメリットだ

だが、プライベートの付き合いにはお金も時間も取られるから、お互いにメリットがあり、心底楽しい相手でなければ付き合わない

 

という社長は多い

 

【c】Vimeo

 

お金持ちは黙っていても色んな人間が寄ってくる

人付き合いは費用もさることながら、彼らにとって最大の資源である「時間」を使うことになるの

その時間を投資するに見合う相手かどうかを見定めているのだ

 

なんとも冷酷に感じる話だが、それが出来るからこそ利益を積み上げてお金持ちになったと言える


お金持ちと友達になるには「価値提供」しかない


ここまで話を聞くと「お金持ちと友達になるには、自分がお金持ちになるしかないのでは?」と思うかもしれない

だが、お金持ちになる前に、お金持ちと仲良くなる方法は間違いなく存在する

 

まずはお金持ちが提供しているビジネスにお金を払うことだ

 

例えばコンサルティングサービス

 

7年連続で年収1億円をキープしている経営者と親しくなりたかったので、彼の提供しているコンサルティングサービスに申し込んだ

 

その費用は月額数十万円、当時は一介の会社員に過ぎなかったので大きな負担だったが、おかげで自分のビジネスも飛躍し、今でも付き合いが続く友達になった

 

といった話もある

 

 

「そもそもそんなお金もない」という方には、仕事を通じて彼らに価値提供することをお伝えしたい

 

ライバルが1ヶ月に1,2つの仕事をするのに対し、自分は30近くの仕事をこなし、それを継続した

程なくして大きな成果が出て、彼(社長)の目に留まることになる

 

今度は反対に、自分のビジネスを彼(社長)に利用してもらうことになった

 

次第に大口顧客になり、その後もお互いがお互いのユーザーになった

彼らへ大金を渡すことが出来なくても、お金持ちが求める仕事で価値提供を続ければ、自然に目に留まることになる

 

一般人がお金持ちと仲良くなりたければ、彼らの提供しているビジネスを購入すること、もしくは彼らが喜ぶ仕事をしてあげることだ

 

まずはこちらから価値提供する、お金持ち相手であれば、なおさら持っておきたいマインドなのである

 

早期退職

さて今日は

若者の離職問題について!

 

社会のグローバル化労働人口の減少において、一人当たりの業務量が増える昨今

 

新卒一括採用という日本独自のシステムを採用しているとあって、入社後、会社と新入社員とのミスマッチも絶えません

 

1995年以来、大卒新入社員の3年以内の離職率が30%を超えており、人事担当者としては早期離職の対策・防止策が急務といえます

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早期離職とは?
早期離職とは、企業に就職・転職してから数年以内に退職することを指します

 

厚生労働省の「学歴別卒業後3年以内離職率の推移」によると、大卒者が3年以内で離職する若者は3割を超えており

社会問題化しています

 

早期離職は企業の採用・人材育成コストの増加だけでなく、早期離職した本人が不利益(再就職や転職先での労働条件の悪化など)を被りやすい傾向にあります


平成28年10月より厚生年金保険及び健康保険の加入対象が広がっているとはいえ、契約社員派遣社員といった雇用条件だとキャリアも積みにくく、結婚や出産などに踏み切れないといった若者の人生や生活面(収入やお金)にも深刻な影響を与えると指摘されています


欧米のジョブ型社会(業務に必要なスキルを持ち合わせている人材を採用するシステム)とは異なり、新卒一括採用に代表されるメンバーシップ型を取り入れている日本の企業では、新入社員が希望する仕事内容と企業が求めるそれとミスマッチが起こりやすく、早期離職者を生みやすくしている現状があります


早期離職の現状

入社から数年以内で退職する早期離職

転職市場が活況となり、定年まで一つの会社に勤めることが常識ではなくなり、早期離職も珍しくなくなりました。現在の日本社会の早期離職の現状はどのようなものなのでしょうか


早期離職の多い属性

早期離職は、若年層が圧倒的に多いとされています

 

厚生労働省が発表している「学卒後同一企業に継続勤務する労働者の割合」でも示されているように、1989年、1999年に比べても2009年の若年層の同一企業への継続勤務の割合が急激に低下しています


若年層の早期離職は企業の成長にも悪影響を与えるため、いかにして早期離職を防止するかが人事担当者の重要な課題といえます

早期離職率の推移について
早期離職率の推移は、厚生労働省が発表している「学歴別卒業後3年以内離職率の推移」で確認することができます

 

中学卒、高校卒、短大等卒、大学卒ともに3年以内の早期離職は3割を越えています

一方で、「最近の若者は根性がない」などの意見を耳にする機会がありますが、バブル崩壊以前からどの学歴においても早期離職率の割合は3割近くを維持しています


どの学歴においても似たような推移を辿っていることから、学歴や世代によって、早期離職率が激しく変動するということではありません

 

年代別で見てみると、1991~1993年のバブル崩壊時期や2008年のリーマン・ショックの翌年においては早期離職率が低下しています

これは稀にみる不景気に見舞われたことで、継続雇用を希望する若年層が増加したと読み取れます


さらに、大学卒業者の1年目、2年目、3年目の各早期離職率を見てみると、いつの時代も1年目に離職する割合が高い傾向にあります

 

しかし、バブル崩壊以降では1年目の離職率が増加傾向にあります

これも不景気による労働環境や条件の悪化で、若者が希望する仕事内容とのミスマッチが顕著に現れた結果とも取れます

 

しかし、どの年代でも3年目での早期離職率は一定の水準を保っています

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早期離職者のその後について
早期離職者は勤続年数が3年以内ということもあり、次の就職が困難になる傾向があります

25~29歳男性の初職離職経験者の現職正社員比率は60.9%、同じく30~34歳男性の初職離職経験者の現職正社員比率は70.0%となっています


しかし、早期離職者にあたる15~24歳男性の初職離職経験者の現職正社員比率は37.1%と劇的に減少している結果となっています

 

この結果から早期離職者は次の就職において、不利益になる可能性が高いことがわかります

 

しかし、女性の初職離職経験者の現職正社員比率は15~24歳が22.1%、25~29歳が25.6%、30~34歳が29.1%となっており

男性に比べて、次の就職先の正社員比率が全体的に低い傾向にあります


また、男女ともに25歳以上の初職離職経験者はポジティブな理由での離職や転職として受け取られると推定できる結果になっています


早期離職者のメリットとデメリットについて
先にご紹介したとおり、早期離職者は次の就職先では正社員比率が低くなるというデメリットがあります

その他、早期離職者のメリットとデメリットはどのようなものがあるかをご紹介いたします

 

早期離職者のメリットとは?
早期離職者には若者が多いため、若者特有のメリットも存在します

 

未経験の職種に挑戦できる
転職は今までの経験を活かし、新たな挑戦を行う機会でもあります

そのため、転職先では未経験の職種や仕事内容を担当することも珍しくありません

早期離職者は新たな挑戦に必要な知識や経験も足りていないことがほとんどですが、採用現場では現在の能力よりも潜在能力を重視する傾向にあります

 

そのため、未経験の転職であっても比較的転職しやすい傾向にあります


第二新卒として求職活動が行える
早期離職者と同じ意味を持つ言葉として、「第二新卒」という言葉があります

 

第二新卒も学校を卒業・企業へ就職した経験を持ち、数年以内に離職した者を指します

以前は早期離職者のイメージは良くない風潮がありましたが、近年では「第二新卒」という新たな言葉が登場し、ネガティブな印象も薄れてきています

 

また、早期離職の原因の一つである企業と新入社員とのミスマッチは、新卒一括採用という日本独特の採用システムの副産物でもあるため、早期離職者に対して、一定の理解を示す企業も増えてきています

 

早期離職者は次の転職での正社員比率が低いですが、15~24歳男性の初職離職経験者の37%が正社員として再就職しているので、第二新卒の募集に応募することでよい労働条件での再就職の可能性が広がります


いち早く再起することができる
早期離職者の退職理由はさまざまです

 

労働時間や休暇などの労働条件が悪い、職場での人間関係、賃金の条件が良くない、健康上の理由など必ずしも早期離職者特有の退職理由は見当たりません

 

上場企業においても長時間労働パワハラなどの問題が表面化しており、新入社員の過労死や自殺などの悲しい結末に至ってしまったケースも見受けられます

 

「石の上にも三年」といいますが、劣悪な労働環境に身を置くことは心身ともに深刻な影響を与えてしまいます

 

そのような劣悪な職場からいち早く離脱することは、心身ともに健康な状態で再起を目指すことができるメリットがあります

 

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早期離職者のデメリットとは?
先にご紹介したように、早期離職者は次の職場での労働条件が悪化しやすい傾向にありますが、他にもデメリットが存在しています

 

雇用保険(失業保険)を受けられない可能性がある
企業に就職した際には必ず雇用保険に加入することとなります。雇用保険に加入していると退職時に国から失業給付金(失業手当)を受け取れ、再就職の資金や失業中の生活資金にあてることができます

 

しかし、この失業給付金(失業手当)は12ヶ月以上の雇用保険料の納付が条件であるため、1年未満に退職した場合は受給できません


短期間での複数回の転職は再就職が困難になる
「早期離職者のメリット」でもご紹介しましたが、早期離職者は「第二新卒」という形で応募が可能となり、再就職しやすい環境になってきました

 

しかし、数年以内に複数回転職を繰り返すと、自分自身の市場評価が低くなる傾向にあります


企業は採用活動に貴重な経営資源(ヒト、カネ)をかけているため、短期間で転職を繰り返している求職者は、「またすぐに辞める」と感じ、避ける傾向にあります


新卒ならではの優遇を失う
早期離職者が再就職をする際は「中途採用」という形で求職活動を行います(近年では「第二新卒」という募集もあります)

 

しかし、中途採用者は新卒採用者のような手厚い研修や、大企業で多く見られる「新卒専用出世コース」などの優遇を受けることができません


また、新卒採用者は企業の未来を担う貴重な人材でもあることから企業の規模に関わらず、重宝されることが珍しくありません

再就職した会社の新卒採用者と年齢が近くても、同様に優遇されないことを知っておく必要があります


早期離職が生じる理由・原因
早期離職が生じる理由や原因は、早期離職者だけでなく、彼らを取り巻く労働環境や社会構造も影響しているといえます

 

「メンバーシップ型」の採用システムによるミスマッチ
企業に必要な専門スキルを持つ人材を雇用する欧米の「ジョブ型」でなく、潜在能力を重視し、入社後に教育を施す「メンバーシップ型」を採用している日本では、企業と新卒入社とのミスマッチが起こりやすくなっています


これは厚生労働省が発表している「第2節 世代別にみた意識と就業行動 若年者の意識と職業選択」に記載されているように、若年者の意識が「会社を選ぶ」から「職業を選ぶ」ことに変化していることも要因とされています


1987年の会社の選択理由であった「自分の能力、個性を生かせるから」は1997年に一度は減少したものの、2007年には再度上昇に転じています

 

さらに2007年度の求職活動の際に重視した条件は、どの年代においても「仕事の内容」が最も多い結果となっています


若年者をはじめ、個性や職業内容を重視する求職者が増加しているため、入社後、自分が想定していた仕事内容と実際のそれがミスマッチする現象が増えていると考えられます


企業の労働環境の悪化
厚生労働省が発表した平成25年若年者雇用実態調査の概況では、初めて勤務した会社をやめた理由として、「労働時間・休日・休暇の条件がよくなかった」の22.2%がトップになっています

 

長時間労働サービス残業が表面化していることからも、従業員の立場から見ても企業の労働環境が悪化していることがわかります


その他にも「人間関係」、「仕事内容の不一致」、「賃金の条件」なども離職理由として多く挙げられており、長期間同じ企業に勤めることにメリットを感じない労働者が多いこともわかります

 

【初めて勤務した会社をやめた主な理由】
• 労働時間・休日・休暇の条件がよくなかった(22.2%)
• 人間関係がよくなかった(19.6%)
• 仕事が自分に合わない(18.8%)
• 賃金の条件がよくなかった(18.0%)

「新卒社員の3割以上が3年以内に離職する」という結果にも関わらず、企業が新卒採用を実施するには「企業の将来を支える人材の確保」、「組織の活性化」、「若手労働力の確保」などの理由が挙げられます

 

そのため、人事担当者としては早期離職を防止することは大切な業務の一つです


一般的な若年層労働者の定着の対策とは?

 

若年正社員の定着対策を行っている事業所は70%にのぼり、非正社員の若年労働者の定着対策を行っている事業者も54.2%となっています

 

この調査結果からわかるように、日本企業のほとんどが若年層労働者の定着対策を実施しています

 

また、その対策方法として最も選ばれてる方法が「職場での意思疎通の向上」となっており、対策を実施している事業所の59%以上が実施しています

 

モチベーション、メンタルヘルスからのアプローチ

早期離職を防止するには社員のモチベーションのアップとメンタルヘルスからのアプローチが大切です

 

モチベーションアップからのアプローチ
モチベーションアップとは従業員の職務満足感をアップさせることを指します。その具体的な方法が「従業員のキャリアデザイン」、「プレッシャーなどの精神的圧力からの解放」、「公平公正なフィードバックと評価制度」が挙げられます


若年従業員は社会人としての基礎を構築すると同時に、自身のキャリア形成を上司・先輩が一緒になってサポートしてあげる必要があります

また、定期的に人事部、直属の上司との面接制度を導入することで、プレッシャーなどの精神的ストレスから解放させてあげることも大切です


人は誰かに評価されることでモチベーションをアップし、生産性を向上させることができます

公平公正な評価制度を浸透させることも若年労働者の早期離職防止策としても有効です

 

同時に職務満足感を下げる要素(仕事量が多い、休暇が取りにくい、やりたい仕事ができない、賃金が低いなど)を排除することも重要です


メンタルヘルスからのアプローチ
会社に勤めると、職場での人間関係や業務上の悩みなどのさまざまな場面からストレスを受けます

そのため、メンタルヘルスからのアプローチとして、「ストレス耐性」を高めてあげることが大切です

このストレス耐性を高めるには「セルフケアを高める」ことが効果的です


この「セルフケア」はセルフケアに関する知識・経験を培うことで高められます

 

そのため、知識・経験ともに豊富な上司がうまく指導してあげる必要があります

主に共感の姿勢で見守る、業務量をコントロールする、必要な情報を提供する、適切な評価をしてあげるといったサポートがおすすめです


コミュニケーションの密度を上げる
若手従業員の早期離職を防ぐためには、密度の高いコミュニケーションが不可欠です

そのため、人事部主導で従業員ひとり一人の意見を吸い上げ、人事制度に反映させることが大切です


個別、チームともにコミュニケーションを活性化させる
若手社員とコミュニケーションを行う際は、個人の悩みを吸い取りやすい環境を作り上げることが大切です

1対1での面談は若手社員の不満や意見を吸い上げるにはおすすめの場といえます

また、普段は関わりのない部署同士のコミュニケーションも組織を活性化させるのに有効です


今回は長い文章になってしまいましたが

それだけ大きな問題でもあると感じているということで

 

早期離職者の数を減らすことは企業の採用コストを抑えることができ、若手社員自身の成長にもつながります

労働環境の改善はもちろん、人事担当者としてコミュニケーションの密度を上げる、モチベーションアップ施策やメンタルヘルスケアを実施する必要があります

 

また、優秀な人材ほど労働条件の良い企業へ転職する傾向があります

優秀な人材が「ずっと居続けたい」と思えるような社風や制度を作り上げることも大切です

 

ヒアリング

どうも、僕です

 

今日はヒアリングについて

 

この「ヒアリング」をなぜ?

ってところなんですが

 

自分が実際に仕事で苦戦しているからです!

 

人と話すことを仕事としてやらせて頂いてますが

何を話すにもこの「ヒアリング」がしっかりできていないと

 

なにを話したらいいのか、何を伝えたらいいのか

パッと定まらないですよね

 

ケースにもよると思うのですが

ヒアリングにつおて簡単にまとめてみました

 

自分もそうですが、同じように困っている人は参考までにどうぞ!

 

 

まず仮説を立てること
そうすることで話にも一貫性が生まれ

会話がどんどん深みを増していく

 

・仮説の立て方、アクション

①顧客の情報収集
インターネット等で相手をしること
SNSなどもあるので有効活用

 

②競合他社や業界を知る
同業他社など業界通しての情報を集める

 

③ニュースをみる
時事ネタからも使える情報は転がっている

 

④知人等に聞いてみる
実際にその業界などに関わっている人から聞くのが一番早い

 

⑤相手をみる
聞こうと意識しすぎず相手のことをよくみる
意外とヒントが転がっているもの
服装や仕草などでもいい

 

⑥順番を決める
ヒアリングには順番も大事
個人→全体像
現在→過去→未来
の順番がいい

相手も話がしやすくなりたくさん聞き出せる

 

 

 

 

すっごく簡単にまとめましたが、自分も実際にやっていきながら

追記でいい案や実体験、感じたことがあれば載せて行きます!

 

ほかに、自分はこんな風にやっている

こんな意識で取り組んでいる

 

みたいないい案とかアドバイスあれば是非、教えて欲しいです!笑

 

そんな感じで、今日は終わります!

 

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